最先端の航空機用風防・ライティングパネル等の製造・先端複合材成形加工|株式会社フジワラ|事業内容|先端複合材成形加工

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先端複合材成形加工

先端複合材とは、2種類以上の材料(主に繊維と樹脂)を複合したもので、それぞれの材料の持つ長所を合わせ持つようにし、単体の材料より優れた特性を実現させたものです。

フジワラの複合材料技術一覧

取り扱い素材と、加工方法の組み合わせ一覧

オートクレーブ ホットプレス RTM ※1 FW ※2
カーボン繊維 エポキシ樹脂
ビスマレイミド樹脂    
ポリイミド樹脂  
アラミド繊維 エポキシ樹脂    
シリカ繊維 フェノール樹脂      
ガラス繊維 エポキシ樹脂
フェノール樹脂    
成形サイズ(Max.) 2.4m×7m
1m×1.5m
1.8m×1.5m
1.3m×1m
~□1m
2mL
~□0.6m
6.5mL
※1 RTM (Resin Transfer Molding)
※2 FW (Filament Winding)

フジワラでは、さまざまな繊維と樹脂を独自の技術で成形加工し、クライアントの求める用途に最適な複合材部品の製造を行っています。

主要生産品 代表的な商品一覧
先端複合材の出来るまで

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